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永田 美保子(Mihoko Nagata) 

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第1章:在宅秘書と一般の秘書の違い

第2章:在宅秘書を始めるにあたって

第3章:実際に仕事を始めるための知識

第4章:準備編 在宅で仕事をするために用意するもの

第5章:スキルアップしたいとき・困った時には

第6章:自分に合った在宅業務とは?

第7章:業務内容別・仕事の選び方

第8章:在宅秘書からさらに進んでキャリアを考えたとき

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第3章 第1回:在宅秘書の仕事について最低限知っておくべきこと

 

こんにちは、

永田美保子です。

 

第3章では、実際に仕事を始めるための知識として、

仕組みの部分についてお話してゆきたいと思います。

 

在宅秘書としてお仕事をする場合

最低限知っておくこと。

 

まずは、雇用形態を良く理解しておくことです。

アルバイトとも違う、直接雇用の契約をすることと

なります。

 

上司としてのクライアントさんの仕事を

お手伝いするわけですが、

多くの場合は、企業の秘書とは違い、その方の

所属・経営する会社に属するわけではないという点です。

 

ですので、立場としては以下のいずれかに当てはまるかと思います。

 

・個人で雇用契約をもとに行う。

 

・個人事業主として雇用契約をもとに行う。

 

・会社を立ち上げて、法人として契約によって業務を行う。

 

ちなみに、派遣会社に登録して派遣先のお仕事をする場合は

こういった手続きをすべて派遣会社が行ってくれる代わりに

一定の金額を派遣会社が得ているというわけです。

 

ですから、在宅秘書という働き方では

上司は名実ともに「お客様」になります。

会社員の感覚だと、社外のお客様、取引先の方ですね。

 

その点を心にとめておくと、仕事がしやすいと思います。

とはいえ、必要以上に緊張することなく、フレンドリー

に接することも大切。

 

次回は、雇用形態についてもうすこし細かい内容をお伝えします。

 

 

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こちらはご参考に 「ママワークス」





自分を大切にすること

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こんにちは、

 

永田美保子です。

 

突然ですが、在宅秘書のことに興味があって

このブログを読んでくださっているあなたは、

 

きっと真面目な方ですよね?

 

きっと、ついつい自分より周りのことを優先させて

しまうんじゃないでしょうか?

 

でもね。。。

 

在宅秘書のお仕事を始めるなら

 

すっごく大切にしてほしいことが

一つだけあります。

 

それは。。。

 

スキル云々もそうだけど

とにかく、

 

自分のことを第一にしてくださいね。

ということ。

 

 

あれっ?

プロ意識を持って上司の方の立場に立って

しっかりやれって言ってたじゃない? 

 

と言われてしまいそう。

 

なんだか矛盾しないかと思われるでしょうか

 

説明すると、

何しろ、在宅秘書をやる方の多くは、他にも優先したい事

(家庭のことだったり、住む場所だったり、自分の事だったり

 

があるわけですよね?

 

まあ、いろんな事情があるとも言う。

 

その時点で、すでに、自分のことを顧みる

のに必要なリソースがちょっぴり他に注がれて

いるわけです。

 

だから、意識して自分に手をかけないと

 

仕事も体調も家庭の事も

 

全部中途半端になってしまう!のです。

 

 

 

で優先順位としては、まず自分の健康です

 

言うまでもありませんが。。。

 

飛行機に乗って緊急時のビデオを見ても

まず、子どもに装着する前にお母さんが

酸素マスクを着けますよね? 

 

あれです。

 

酸素マスク(でも救命胴衣でもいいけど)

は、まず自分から。 

分が酸欠では次のステップに進めない。

 

これは本当に意識してやりましょう。

 

私事ですが、

実は先日いろんなことが一時に起きて、

本当~~~に体調をくずし、咳が止まらなく

なったんです。

 

2週間くらい本当にきつかった。

簡単に出来るようなちょっとした仕事も私としたことが

集中力が続かない。

 

咳がでるので在宅秘書むけ講座も開催

できませんでした。

 

で、思ったのです。

 

私自身の優先順位がおかしくなってるなって。

誰かのためにじゃなくて自分のために生きないと。

 

まず自分がちゃんと生活できていないと

生徒さんにも教えることが出来ません。

 

だから、この一連の出来事は、

ありがたいおしらせでした

 

 

 

もう一つ大切な事。

 

あんまり根を詰めて一生懸命やらないこと。

 

楽しんでやる。ゆるいって批判されても気にしない。

本質をわかっている人はわかってるから。

 

秘書とかアシスタントって

薄暗がりの中に咲いた一輪の花みたいであってほしいのです。

 

時速300kmで軌道を走っていた上司がピットイン

する場所で、最速でケアをしながらも一ミリでも

いいからほっとできるような存在であること。

そんな柔かさを出せるには知性がないと。

 

そして、余裕がないとせっかくの知性も

発揮できない。

 

くれぐれも何を優先するか、

いつも意識することですよね。。。。。

 

 

 

 

 

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<Mihokoのお勧め 心地良い紫外線対策>

 

梅雨が明けきらないうちから
紫外線も強くなってきて、ちょっと外出、買い物
でも、すっかり日焼けしてしまいそう。

今年こそ、ケアしとかないと、と思いつつ

選ぶ基準も何となく定まってきました。

 

というのは、

最近、なんでも、”心地良い” ということを

基準というか、キーワードに、しています。

 

服も着心地が良いもの、香りも直感で選ぶ

(シャンプーや洗剤は無香料の石鹸タイプですが

その他は天然香料にこだわってます)

化粧品も、つけた時の感触がとても大事。

 

五感を大切にすると、巡り巡って、仕事にも好影響がある

ように思うのです。

 

で、私、オフィスワーク時代が長かったのと面倒さが先に立って

今まで紫外線ケアをあまり積極的にしてこなかったのです。

 

今年、この商品を実際に使ってみて、考えが変わりました。

 

大人女性とよばれてしまっていますが。もう立派な大人ですから。。。

そう、やはり自分のために良いものを、と思ったのです。

 

SPF50・PA++++の高いUVブロック効果ながら美容液のような使い心地

がウリとのことでしたが、本当につけてて楽です。

(いままで使っていた製品が、つけました~ というタイプのものだったので)

 

良かったら、お勧めです。(クリックで詳細見れます)

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第2章 第6回:仕事のブランクがある場合

 

こんにちは、

永田美保子です。

 

 

かつて会社に勤めて仕事をしていた方でも

結婚・出産・育児・介護などで休職や退職したりと

復帰までのブランクが空くことって良くあるかと思います。

 

そういうブランクがある場合、職場への

仕事復帰や再就職・仕事再開に際してどのような点に気を

つけたらよいでしょうか?

 

私自身の経験ですと、介護休職を半年取得の予定が、

休職期間開始後、どうやら復帰は無理とわかった

ため、休職を3か月に切り上げて退職。

 

しばらくは仕事をせず、徐々に活動開始したのが

3か月後。

 

全く働いていない「ブランク」は2014年7月中旬から

2015年1月までの6か月間でした。

 

2015年2月から手始めに時短での出社して行う仕事を

始めてみましたが、最初はカンが戻るまでは仕事のスピードに

慣れず、少々大変でした。

 

反省点としては、少しずつ助走をつけてお仕事スタート

した方が負担が少なかったなと感じました。

 

ところで、在宅秘書の場合はmブランクの有無はほとんど問われ
ません。スキルさえあればよいので。
つまり、スキルアップさえしていれば在宅秘書は
ブランクを気にせず働く場として理想的だと思い
ます。
 一方、オフィスに出社してのお仕事を希望される方のために
下記、リサーチしてみました。

雇用者側が気にする点としては下記2つに

大別できるかと思います。

 

・どのくらい期間のブランクかを気にされるパターン

・ブランク関係なくスキルがあればOKとするパターン

 

 

育児のケースだと、お子さんが1人の場合はその年齢に

合わせての調整となるし、2人以上お子さんがいらっしゃ

る場合は、実家や手伝ってくれる人が近くにないともっと

状況は複雑になるかと。

 

育児が落ち着いて仕事再開しようか、と思う

タイミングまで待つとすると、ブランクってどのくらいに

なるでしょうか?

 

ここ数か月、派遣社員の求人をウォッチ

して、採用側の事例を集めてみました。

 

ここに挙げた例は、

企業に時短やパートタイムで(時間が10-16で週3など)

はたらく派遣社員の場合の例です。

 

・ブランク10年までOK、子育て一段落したママのお仕事復帰に最適

 

・ブランクOK 長く働けます。

 

・ブランク不問 週3日~でカスタマーサポート業務

 

・家庭やお子様都合のお休みも相談しやすい環境です!

 

など。

 

ということは、理由が子育てに限らず、ブランクは最長10年くらい

あるいは不問としてあれば条件面はOK、と思って良さそうですね。

 

 

とはいえ、仕事復帰までの間、スキルが落ちないように、

何らかの忘れ手立てをしておくことはもちろん必要ですよね。

(私のように苦労しないためにも)

 

求職活動の間は何をしていたか、どんな勉強をしていたか

を言えるように記録を取っておくと、具体的なアピール材料

となるかと思います。

 

産休から元の職場に復帰する方の事例ですと、

ビジネス検定(ジョブパス)の2級以上

 

を取る方も多いようですね!

これはとても説得力あると思います。

 

お聞きした話では。1級は法学部出身や法律関係の仕事以外の方には

かなりハードルが高いみたいです。比較的取りやすい(学生向き)の3級から

職務経験3年程度の2級、さらにその上の1級まであります。

 

もちろん、業務との関連があり、かつできる余裕があれば、

チャレンジする価値はあると思います。

 

 

他にスキルアップの勉強に関していうと、

 

TVCM等で有名なパソコンスクールのアビバの資格講座

で役立ちそうな資料を見つけました。
ビジネス資格対策講座が充実しているので資料請求
してみても良いかもしれませんね。
資格講座そのものと同時に私がお勧めなのはExcelなどの
PC操作に関する教室がとにかく充実しているので、普段から
学んでおくとお仕事のブランクが出来てしまっても自信に
つながると思います。
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他によさそうな勉強法やスキルアップ(キープ)
についてはまたリサーチして、このコラムでも
お伝えしてゆきますね!

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このブログの便利な使い方:コラム目次

このブログでは、在宅でお仕事をしたい

方向けの情報発信をして行きますが、

主に在宅秘書・アシスタント向けの情報を

中心に取り上げてゆきたいと思います。

 

自らの経験をもとにした、下記のような

内容のトピックをコラムとして取り上げて

ゆきます。

 

※ リンクが張ってないコラムは現在執筆中です。

  完成まで、もうしばらくお待ちいただけますと幸いです。 

 

*** コラム目次 ***

 

第1章:対面の秘書と在宅秘書との違いについて

 

第1回:プロローグ 「なぜこのブログを書こうと思ったのか」

 

第2回:なぜ今、在宅秘書を?

 

第3回:現状分析:在宅秘書ってどんな人が何人くらい従事しているのか?

 

第4回:在宅勤務のメリットデメリット

 

第5回:大企業勤務者の在宅勤務との大きな違い

 

第6回:クライアント(雇用主)との関係

 

第7回:収入を得るということの意味

 

 

第2章:在宅秘書を始めるにあたって

 

第1回:家族の協力を得るには

 

第2回:ときには覚悟も必要です

 

第3回:締め切りを守るということ

 

第4回:子供が病気、PTAの行事などのときはどうするか?

 

第5回:PCの前にずっといる必要があるのはどんな時

 

第6回:仕事のブランクがある場合

 

 

第3章:実際に仕事を始めるための知識

 

第1回:在宅秘書の仕事について最低限知っておくべきこと

 

第2回:雇用形態について・保証はあるのか

 

第3回:仕事の探し方について

 

第4回:口コミ・紹介は有効か?

 

第5回:クラウドソーシングの使い方

 

 

第4章:準備編 :在宅で仕事をするために用意するもの

 

第1回:時間配分(子供や家族との生活時間)

 

第2回:自分の時間はどこまで確保できるか

 

第3回:仕事をするスペースの話

 

第4回:PCについて

 

第5回:マックかウィンドウズか

 

第6回:スカイプの活用法

 

第7回:その他お役立ちツール

 

第8回:電話の使用頻度・方法

 

第9回:ITスキルはどのくらい必要か

 

第10回:語学が必要な案件の場合、英語はどの程度必要か

 

第11回:在庫を預かる業務の場合(CD, DVDの発送など)の対応

 

 

第5章:スキルアップしたいとき・困った時にはどうするか

 

第1回:ITリテラシーとは?

 

第2回:自分で学ぶ方法 参考図書

 

第3回:オンラインで学ぶ

 

第4回:メルマガの発行を依頼されたら

 

第5回:ウェブサイトのメンテ業務について

 

第6回:郵便等の発送手配に役立つヒント

 

第7回:交渉事、企画書作成などを依頼されたら

 

第8回:契約業務を超えたことを依頼された場合の考え方

 

第6章:自分に合った在宅業務とは?

 

第1回:在宅秘書以外の選択肢はどんなものがあるか

 

(IT系プロジェクト管理・ウェブサイト制作など)について

 

第2回:内職・下請け業務とは違うこと

 

第3回:何故ほかの業務ではなく秘書をお勧めするか?

 

第4回:在宅秘書が向いている人のタイプ

 

第5回:秘書業を継続するためのコツ

 

第6回:経営者の右腕となるための心構え

 

 

第7章:業務内容別・仕事の選び方

 

第1回:在宅秘書業務は、4つの業務に大別できます

 

第2回:1 事務作業一般(経費精算、一般事務、事務作業一般)

第3回:2 対顧客の業務 雇用主の指示のもと、協力して新規事業、広告などに従事

第4回:3 専門的な業務 (海外対応) 英語で海外顧客との交渉、旅程スケジューリング、翻訳

第5回:4 専門的な業務 (テクニカル対応) ホームページ、チラシ・ロゴ等の制作

 

第6回:業務内容により対応が違う - 依頼者が自分でもできるかできないか

 

第7回:クライアントが自分もできるが、手が回らないので依頼する業務

 

第8回:クライアント自身が出来ないので、フォローして欲しくて依頼する業務

 

第9回:どの程度の仕事が任されるのか

 

第8章:在宅秘書からさらに進んでキャリアを考えたとき

 

第1回:在宅秘書はあなたのキャリアにプラスになる?

 

第2回:クライアントとの信頼関係によって結果が変わる

 

第3回:子供の成長とともに、時間が取れるようになったら、どうするか?

 

第4回:オフィスワークに従事する場合

 

第5回:自宅で引き続き働く場合の選択肢

 

第6回:在宅秘書以外の選択肢

 

第7回:自分で起業する

 

第8回:新しい事を始める時の考え方

 

第9回:おわりに ~ 在宅秘書という可能性にエールを送ります

 

 

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